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舐め犬と挿入

舐め犬として女性とお逢いするとき、結構の割合で、
「挿入、フェラは絶対NG」という女性が多いです。
純粋にクンニされたくて、自分の想い通りになる
舐め犬が欲しいと思っているのです。
僕はクンニさせさせて頂けるのであれば満足です。
一杯気持ちよくなってくれれば僕も大興奮です。

でも、男なんだからすぐに挿入したくなるでしょ?
とお逢いする前に必ず聞かれます。
確かに最初のころは我慢できなくなって挿入を
お願いしたことがあり、それで関係を悪くした経験も
あります。

最近では、挿入やフェラは我慢できるようになりました。

でも、射精したいという気持ちは抑えられません。

そこで、お逢いする前にお願いすることとして、
僕が一人でして出しちゃうところを見てもらえるかどうか。
です。
大体の女性はOKしてくれます。
クンニ奉仕が終わり、女性がシャワーを浴びる直前に
オマ○コに顔をうずめて一人で出してしまいます。
もう幸せです。

やっぱり舐め犬は理解されるのって難しいですよね。。。





今までの舐め犬経験(その1)

このブログを立ち上げる前に経験した内容を書いていこうと思います。

とある2ショットチャットで暇つぶししていたところ、女性が入室してくれました。
歳は34で既婚、子供はいないとのこと。
その当時の僕は、30歳でしたので4歳年上の女性でした。
僕とほぼ同年代ということもあり、最初は普通に会話をしていました。
だんだんとエッチな話になり、クンニの話題になりました。
僕が、クンニが大好きで何時間でも舐め続けられることを話すと、
すごく興味をもったみたいで、いろいろ質問責めに。
旦那はほとんどクンニしてくれないらしく、満足できるまでクンニをして
欲しいと打ち明けられました。
そんな感じでクンニ話で盛り上がり、たまにチャットで待ち合わせをして話す
ようになりました。1ヶ月ぐらいたったあと、お互い会うことを決心しました。

実際にお逢いしてみると、スレンダーで魅力的な女性でした。
なんというか、エロさがにじみ出ている感じの女性です。
さっそく二人でホテルへ直行です。
彼女はもともとSっ気があると言っていたので、
今回は僕が完全にM舐め犬になります。
部屋へ入った直後に僕は全裸になり、ソファへ座ります。
彼女「足を広げてオナニーしてみせて。」
僕「はい。オナニー見てください。。。」
すごく近寄ってきて、じっくり僕のアソコを観察し始めました。
僕の手の動きが早くなり、息が荒くなってくると、
「イッちゃだめ。」と言われ、彼女の服もすべて脱がすように
命令され、僕は丁寧に服を脱がしました。
「今日はわたしの好きなようにしていいの?」と聞いてくる
ので「どんな事でも僕は○○さんの指示にします」と
応えると、「仰向けなって」といったのみで、
彼女は何も言わずに僕の顔の上に跨ります。
そのときすでに、彼女のアソコは洪水状態で、
太ももまでたれてきていました。
僕はそれを見て思わず、「そのべちょべちょになったオマ○コを
早く顔に擦り付けてください」とお願いしました。
すると彼女は僕の顔にオマ○コを押し付けるようにして跨ります。
僕は必死で舌をオマ○コに沿って動かすことに専念します。
彼女も腰を振り、自分で気持ちよいポイントを探し始めます。
腰の振り方がどんどん早くなり、押し付けが強くなります。
僕もクリと割れ目に舌を入れ、必死でクンニを続けます。
すると1分もしないのみ、彼女は「イッちゃう!!!」「イクッ!!」
「あああっ!!」と大声を出し、1度目の絶頂を迎えました。
それでも僕は舌の動きを止めずにクンニし続けると、
彼女はまたすぐに腰を動かし始めます。
また1分もしないうちに2度目の絶頂へ。
夢中になっているのか、イクときの声が異常に大きいです。

こんなにすぐにイッたことはないらしく、彼女は笑顔で
「ずっとしてていい?」
と聞くので「やめたくなるまで舐めてあげるよ」と言うと、
何も言わずにまたオマ○コを擦りつけます。
とにかく彼女のオマ○コのぬれ方が普通ではなく、
常にあふれ出てくる感じです。
こんな感じで2時間ずっと顔面騎乗をしてもらい、
彼女も数十回はイッてました。
(途中少し休憩はしましたが殆どクンニしっぱなしです)
彼女は満足したらしく、
最後に「オナニーしてイッてもいいよ」とお許しがでました。
彼女のオマ○コの汁をチンポにこすり付けてべちょべちょに
した状態で、僕はオナニーをはじめました。
彼女の命令で、オナニー中はずっと目をみていないさいと
いわれていたので彼女を見ながらチンポをしごきます。
オナニー中優しい笑顔で見ていてくれて、イキそうなことを
伝えると、両手を差し出してくれて「ここに出して」と。
僕は我慢できずに彼女の手のなかに大量の精子を放出。
彼女は精子を僕のチンポに擦りつけます。
一言「イッたときの顔、すごくかわいかったよ」
なんだか優しいお姉さまって感じです。
僕は嬉しくなって、「もう一回クンニさせてください」とお願いすると、
今度は彼女が仰向けになり自分で足を広げて
「いいよ。」と。
僕はクリを剥き出しにして、丁寧に舐めます。指はオマ○コの中を
かき回します。彼女は両手で僕の頭を押さえつけ、すぐにイッて
しまいます。しばらくクンニを続けていると、彼女が
「アナルにも指を入れて」とお願いしてきました。
僕は小指をゆっくりと丁寧にアナルへ挿入してあげました。
大体小指の半分ぐらいまで入れてあげました。
その状態で、クリを舐めながら小指を少し出し入れしたとたんに、
彼女はイッてしまいました。
結局、クリ、オマ○コ、アナルの3箇所を同時に責め続け、
3時間ほどご奉仕し、何度も何度もイッてました。
とにかく声が大きく、「アナル気持ちいい!!」を連呼していました。
彼女は疲れきった様子で、「気持ちよくしてくれたお礼に、口でしてあげる」
と言い出し、最後はお口の中に発射してしまいました。

彼女とは半年ぐらい飼い主様としてご奉仕しましたが、今現在はお逢いしていません。




テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

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